2020年8月10日の日本海新聞に「工事用プラスチック敷板を活用した 屋外でも使えるスポーツコート」が紹介されました

2020年8月10日の日本海新聞に「工事用プラスチック敷板を活用した 屋外でも使えるスポーツコート」が掲載されました。

以下記事の抜粋です。

株式会社ダブルノットと株式会社skyerは既存のプラスチック製敷板を活用し、安価で簡易に利用できる屋外スポーツコートとして発売を始める。使用する敷板は、株式会社ウッドプラスチックテクノロジーが製造する、木質バイオマスや再世知プラスチックを使ったプラスチック製敷板で、農作業や工事現場の敷板として活用されている。

アスファルト上で行った3人制バスケットでの実証実験としてデモンストレーションでは、59枚使用してコート1面を確保した。ボールのバウンドなどには問題なく、アスファルト面で直接スポーツを行うよりも足や膝への負担が軽いことを確認したという。

今後もPRデモンストレーションを重ねる予定で「屋内でのスポーツが難しい中、オープンエアーでのスポーツに活用してほしい」と話、活用方法拡大に向けたアイデアや相談を求めている。

商品に関しての詳細はこちら→屋内スポーツが屋外で楽しめる屋外用スポーツコートの詳細ページへ

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